terunyan。com

元ゴミ屋の事務員から一般企業の受付へなった私のお話。おすすめの物や情報やレシピ、グルメ、たくさん皆さんに伝えていけたらと。

ブログの存在。

 

昨日も書きましたが

どう書いたらいいの?ブログのネタない〜とか、ブログのテーマ何にしようって

こう書いたらこう思われてしまうかなとぐるぐる考え出すとブログが書けなくなる。

 

最初は必死に色々考えて書いていたけど

時間がたてば悩むのにも疲れてきて

ブログから遠のいていってしまう。

 

よく人のブログをのぞくのですが

最初はたくさん更新しているのに

1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月・・・・更新やめちゃってる><。

というパターン。。。でもわかるぅ〜その気持ち 笑

 

そんな時にたまたま見つけた本。

 

これです。

 

読みたいことを、書けばいい。

読みたいことを、書けばいい。

 

 

ブログを書くにあたって何冊かブログ本を読みました。

 

まぁほとんどの本は、ターゲットを絞って読者さんにわかりやすくなど諸々読者さんの事を考えながら書こうねなどが書かれていました。(私はそこでつまずきましたけど。泣)

 

この本は全く逆で、タイトルの通り

読みたいことを書けばいい。

 

なんていう事でしょう。

 

本の中にこんな言葉があります。

読み手など想定して書かなくていい。

その文章を最初に読むのは、間違いなく自分だ 。

自分で読んでおもしろくなければ、書くこと自体が無駄になる

 

 

なるほどな〜〜〜!!!

 

これを読んでから、何故かブログ書きやすい〜

自分の思ってる事つらつら書ける。

 

人にどう思われるか怖いから、

やっぱり書かないでおこうと何回か消した文章も多々ありましたし

文章って短じか過ぎても長すぎてもダメなんだよね〜

(なんか本で書いてあったな〜)とか もう頭ぐるぐる

 

そんな私にはこの本を読んだ事によって

 

考えて書くブログよりも

自然に発信するブログへしていこうと考え方を変えてくれた本でした。

 

そっちの方が自分が楽しいからね(*´ω`*)⭐︎

 

 

社会にでてから、自分を忘れそうな気がする。

だからこそブログという場所に自分の言葉で自分の思いを綴ることが大切なんだと思います。

 

 

読みたいことを、書けばいい。

読みたいことを、書けばいい。

 

 

読んでみてください。